学生時代

自己紹介

学生時代から
人を喜ばせるのが大好きでした。

好奇心、探求心も人一倍。

怖い物知らずで六本木や歌舞伎町で遊ぶお転婆な高校時代には、
既に「人を喜ばせるパーティーを開催」し利益を得る楽しさを経験しました。

 

思い返すとこのころから商いに楽しさを感じていたんですね♪

 

こんな遊び中心だったのでテストはいつも赤点でした。

 

そして勉強の出来ない私に担任は専門学校をすすめてきたのですが、

  • それが悔しかったのと、
  • 当時お付き合いしていた彼の大学の近くにある短大に入り女子大生になりたい♡

そんな可愛い情熱で短大を目指したのでした。

 

見事第一志望に合格。赤点しかとれなかった私の合格に職員室がざわついたの見た時はしてやった感がありました。

 

全く勉強の出来なかった私が、
彼の大学の近くにある短大にいきたいがために目指し、合格出来た!

 

この成功体験が無敵のセルフイメージに拍車をかけたのでした。

合格に味をしめた私は、短大では教職免許や秘書検定を取得。

 

しかし充実した学生生活から一転します。

 

それは人生で初ともいえる、がんばっても思い通りにならない出来事でした。

 

就職活動で希望する企業からの内定をいただけず、

つらい毎日。悔しい想い。

 

首から社員証をかけ綺麗なオフィスに勤務をするOLに憧れ志望した会社は全て不採用。
母のすすめで受け、唯一内定をもらえた化粧品会社に渋々入社することになったのです。

 

人見知り、接客なんてもっての他の私が・・・

 

会社員時代

2017.09.21